| Q1. |
Live Lite EditionがVCM-600を見失うことがあります。 |
VCM-600がアサインされているトラックを削除すると、アプリケーション側がVCM-600を見失うことが確認されております。以下の方法にて、VCM-600をアプリケーション上に復帰させることができますので、症状が現れた場合は以下方法を行ってください。
- "環境設定"を開き、「MIDI Sync」タブを開きます。
- "コントロールサーフェイス"から一度「None」を選択します。
- 次に"コントロールサーフェイス"から再度「VCM-600」を選択します。
以上の操作で再度Live側がVCM-600を認識します。
※こちらの症状はVer7.0.12にて解消されています。
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| Q2. |
Live 7、Live 7 LEで使用する場合は、MIDIアサインを自身で行う必要がありますか? |
Ver 7.0.12以降へアップデートすることで、「環境設定」のコントロールサーフェイスからVCM-600を選択できるようになりますので、MIDIアサインがご面倒な方は、そちらをご利用ください。
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| Q3. |
Ableton LiveのプラグインエフェクトのコントロールをVCM-600に割り当てるには? |
Liveのハンズアップ機能を使うことで、VCM-600にパラメータコントロールを割り当てることができます。
具体的な方法は こちらから。 |
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